石を扱うモノとして、
前からなんらかの”媒体”にならなければとは思っておりました。
皆様に石を処方する立場として、そして可愛い愛娘達ともいえる、石たちをお嫁にやる立場として
彼、彼女たちの意思、想いを伝える媒体に。
彼、彼女達からのメッセージ、表面的な硬度や色味や対応チャクラといったものだけではなく、それぞれに個性があり気性があり、濃い薄いのキャラクターがあるのが石の世界。
万華鏡のような無限の世界がそれぞれの背景にあるのだということをこの読み物を通してお伝えできれば嬉しく思います。
石読み